ご検討の際によく頂く質問

プロダクト

2021-11-12
By
Kengo Mori
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-タレントマネジメント機能はあるのか

タレントマネジメント機能もございます。給与、等級情報、中途/新卒なのかなど管理が可能です。ただし、弊社が設定している項目内容でのみ管理となっております(随時項目の追加を行っております)。

従業員情報について

-今後どのような機能を強化していくのか

主に3点ございます。

1点目は、人事評価等の業務フローを適切に効率的に行う事ができるようになる機能開発となります。

2つ目は、業務の中で使いやすくなる機能です。

3つ目は分析/レコメンド機能となります。

詳細は以下の記事をご参考に頂けますと幸いです。

HiManager開発ロードマップ

-どれくらいの頻度で機能をアップデートしているのか

週次でアップデートを行っております。また開発体制としては、外部委託をせず内製で開発しております。アップデート内容はインターコムをご参考にください。

新規機能のお知らせ

-Slack連携で何ができるのか

Slackでの情報の通知、Slackからの情報の出力の2つが可能です。

具体的には、サーベイやアップデート1on1のリマインドの通知、Slackを通じた称賛やフィードバック、1on1メモのデータ入力が可能です。

Slackから称賛とフィードバックを送る

-今後どういったサービスを目指しているのか

最終的に目指しているのはアクションプラットフォームという概念になっております。

アクションプラットフォームとは、システム上に溜まったデータや連携したデータを元に、マネージャーや従業員に対して最適なマネジメントや行動をレコメンドしていくというサービスとなっています。

我々はエンゲージメントのデータやマネジメントのデータ(目標の達成度、1on1、フィードバック、週報の調子等)を持っておりますので、それらのデータに基づいて、マネジメントをレコメンド(ナッジ)していく事を想定しています。

アクションプラットフォームの詳細についてはこちら

アメリカで見たHRテックの今。「パーソナライズされたマネジメント」がAIによって実現される時代へ。

-データのエクスポートできますか?

データは全データエクスポートすることが可能です。
現時点ではシステムから目標、360度評価、人事評価はエクスポートすることができます。
1on1や称賛のデータにつきましては、ご依頼をいただければ、弊社で作成してお渡しします。
またダッシュボード機能も拡充していく予定です。
例えば称賛やフィードバックの回数をダッシュボード機能で簡単に確認できるといったアップデートを予定しています。‍

-他社との連携予定はありますか?

人事データベースでは、Smart HR 、カオナビ、freeeと連携予定です。
人事データベース以外では、Salesforceとの連携を予定しています。
連携時期に関しましては以下の開発ロードマップをご覧ください。
HiManager開発ロードマップ‍

-1on1機能について

主な1on1機能については以下の3つです。‍

【1on1で話した内容のメモが取れる】
メモの内容を相手に見せたり、自分だけのメモを取ることができます。
また人事側(管理者)でも1on1の内容の公開範囲を指定することができます。‍

【各種情報を見ながら1on1が実施できる】
簡単に1on1管理画面から過去の人事評価、目標設定内容、フィードバック内容、1on1のメモを見ることができますので、それらの情報を確認したうえで、効果的な1on1を実施することができます。‍

【その他機能】
Googleカレンダー連携、Slack連携することができ、1on1の実施率も確認することができます。詳細な機能に関しましては、以下のリンクをご確認ください。
1on1機能‍

-契約期間中にアカウントの追加が発生した場合、アカウント追加は可能ですか?

契約期間中にアカウントの追加が発生した場合、随時アカウントの追加をすることが可能となっております。追加アカウント分に関しましては、契約期間の残り月数×アカウント単価で別途ご請求をさせて頂く形となります。

What’s a Rich Text element?

The rich text element allows you to create and format headings, paragraphs, blockquotes, images, and video all in one place instead of having to add and format them individually. Just double-click and easily create content.

Static and dynamic content editing

A rich text element can be used with static or dynamic content. For static content, just drop it into any page and begin editing. For dynamic content, add a rich text field to any collection and then connect a rich text element to that field in the settings panel. Voila!
  • ggG
  • gaga
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How to customize formatting for each rich text

Headings, paragraphs, blockquotes, figures, images, and figure captions can all be styled after a class is added to the rich text element using the "When inside of" nested selector system.

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